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一味違う、気遣いあふれる電報「マシュマロ電報」がすごく可愛い♪

その他
06 /26 2017
今日は、ちょっと見かけてかわいい~~!!って思ったもののご紹介。

それが、「マシュマロ電報」です。





自分も結婚式やって思うことですが、電報ってけっこうかさばるし、そのあとどうしよう…ってなるんですよね。

バルーンつきとか、お花付のかわいい電報もあって、もちろんそれは嬉しかったですが、持って帰るのはちょっと大変でした。

でもこのマシュマロ電報って、食べられるし、可愛いし、花嫁ゴコロをくすぐるな、と♡
電報ってお手紙と違って、文章自体は短いし、そんなにオリジナリティあふれる文章をつづれるわけではないですよね。
だったら、15文字って短いけど、これ可愛いなと。

文面シンプルで見た目可愛い、こんな電報って素敵だなと思ったんです。
おめでとうの気持ちや、花嫁への気遣いはきっと伝わると思います。

チョーかわいい!披露宴へのサプライズ電報「マシュマロ電報」


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やっておきたい!婦人科ブライダルチェックの内容と費用など

その他
04 /20 2017
今日はブライダルチェックについてかこうと思います。これ、20代のカップルならやらなくても良いと思いますが、ある程度の年齢で結婚をするなら、結婚が決まったらすぐにやっておいた方がいいかな?と個人的には思ってます!

結婚したあと、「いつかは子供が欲しい」と思ってる人はぜひ、考えてみてくださいね~!


ブライダルチェックって?

結婚が決まった人が受ける、健康診断(のようなもの)。ストレートにいえば、子供がきちんとできる体かどうか、できにくくないか、をチェックする内容です。

具体的には、問診、内診、超音波検査、血液検査、尿検査などを行いますが、病院によって検査項目は異なるのがふつうです。排卵が正常にされているか、子宮や卵巣に異常がないか、子宮内に筋腫や腫瘍がないか、性感染症などはないか、と多角的に診ていきます。


ブライダルチェックをしたほうがいい理由

これは、私の周辺でもよく聞くことですが、「結婚一年後から妊活を始めたけど、なかなかできなくて。もっと早く取り組めばよかった・・・・」って、後悔する人って意外なほど多いんです。赤ちゃんって授かり物なので、「欲しい」って思ったときにすぐできるとは限らないので・・・。

でも、結婚後しばらくは二人の生活を楽しみたい!っていうカップルも多いですよね?そんなときは、先に「体に問題がないかどうか」をチェックしてもらって、何かあれば、治療や体質改善をしながら新婚生活を送る⇒そして一年後から妊活、という風に動けば、心身ともに負担なく妊活に入れます。

近しい友人は、ブライダルチェックで子宮筋腫があることがわかり、結婚後しばらくしてから手術して治療(程度にもよりますが、筋腫があると妊娠しづらくなるそう)、その後数か月おいてから妊活スタートしてました。
時間を無駄にしないでよかったし、早くわかってよかった、っていうのが、友人のいっていたこと。

いつか妊娠したいなら、カラダづくりの意識も高められますので、おすすめですよ~


どこで、どうすればいい?

「結婚後、子供を授かりたいので、妊娠可能かどうか検査しておきたい」と伝えると、産婦人科などでチェックできます。レディースクリニックとか、婦人科、産婦人科って掲げているところなら、できるところは多いんじゃないかな・・・

費用はまちまちですが、安くても1万円程度から・・・わたしが受けたときは、2万円くらいでした。これは、事前に病院に問い合わせておくとスムーズかも。項目や金額、わりと違うことが多いそうなので、いくつか問い合わせて比較すると確かだと思います。


結婚して思うことですが、家族計画ってとても大切です。
ブライダルチェックは、ひとまず女性だけで行けますので、「彼はあまり考えていないけど・・・」っていうときでも、気軽に自分だけで行っちゃえばいいかなって思います。
婦人科の内診って、恥ずかしいですけどね(笑)

できるなら、ぜひ、彼と話し合って、考えてみてくださいね♡

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ゲスト的に、席札メッセージやお礼メールの意義を書いてみる。

その他
05 /27 2016
席札メッセージや、
前日のメール、
結婚式が終わったあとのメール、お礼状・・・。

結婚式の準備ってただでさえ忙しいのに、やることっていっぱいありますよね。
ゲストに喜んでほしい、でも時間ないーってなりがちだと思います。


私は自分が結婚したのが、友人の間では早めだったので、あとになってからこの「席札メッセージ」や「お礼メール」の嬉しさが分かりました!!


ゲストって、結婚式中、新郎新婦と話せる時間ってあまりない。
おめでとうを言うくらいはできるし、写真も撮れるけど、結婚式の間の新郎新婦ってみんなのものだから。
ちょっと遠慮しちゃうんですよね。

でも、前日にメールがあったり、結婚式後にメールがあったりしたら、感想を伝えることもできるし、改めてお礼いうこともできるし、コミュニケーション取れて嬉しい。
それに、気遣ってくれる気持ちって確実に伝わるので、嬉しいものです。
やっぱりゲストってお金も時間も使っていくわけだから、目上の人に対してでも、きちんと挨拶はするべきと思いますし。


結婚式の印象を決めるのって、実はこういうディテールの部分が果たす役割も大きいと思います。


最近参加した結婚式でよく覚えてるのは、従弟の結婚式で。
家族で参加したんですが、0歳の子供にまで、メッセージ書いてくれてたんです。


「○○ちゃん、まだ何も食べられへんやろうけど、楽しんでいってな~!」

そんな簡単な言葉だったけど、印象に残っています。



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無難とオリジナリティの使い分けが、ゲスト満足度を上げるカギ!

その他
03 /28 2016
全部無難な選択をするのも面白味がないけれど、オリジナリティにこだわりすぎて残念な結婚式になってしまったら、それはすごくもったいない。


以前、参列した友人の式。


引き出物が「ものすごく重い、像」っていうことがありました(笑)


その地方の風習があるらしいんだけど・・・


それをスルーするか迷ったときに、「逆に面白いんじゃない?印象に残るよ」ってことで採用したんだそう。



でも、現実的に評判はよくなかったかなーと思うのです。。。



オリジナリティの使い方を間違っちゃうと、満足度は下がるなぁと思った出来事でした。



で、私の考えることとしては、


・ゲストに関わる部分は無難
・自分に関わる部分はオリジナル


こういう配分が基本かな、と。

・料理と引き出物、飲み物などは基本、無難な選択。
・自分の衣裳や会場装飾は、オリジナリティを出す場所。
・演出は、さじ加減をよーく考える。見せる演出はオリジナリティ出しても良いけれど、ゲスト参加型の演出は定番モノを。
・プチギフトなど「おまけ」はオリジナリティ出してOK


これくらいおさえておけば、いいんじゃないかなと思います。


せっかくの結婚式なら、やっぱりゲストにも満足してもらいたいですよね。


そう考えるなら、無難とオリジナリティの出しどころ、間違ってないか冷静に見てみることが大事かと思います!



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結婚をきっかけに生命(医療)保険の加入・見直しをする理由。

その他
09 /20 2015
もちろん、住宅購入とか、子供とか、人生のライフプランづくりをするのが、結婚というタイミング。

そう考えたら、保険の見直しや加入をするのは、自然なことですよね。

家族を持つと、自分になにかあったとき、
残る人のことも気になりますし・・・


でも、このタイミングで保険を検討するのには、
もうひとつ女性ならではの理由があるってこと、知っていますか?


それは、

「妊娠する前に保険に入っておいたほうがいいから」。


妊娠・出産って、あたりまえにこなすようなことと思いがちですが、

やっぱり身体への負担は大きく、経過が思わしくないと途中で入院になったり、最後は帝王切開になったり・・・・

場合によっては(ないほうがいいことだけど)流産や手術ってことになることもあります。

こうしたときに、保険に入っていると、保険の対象になるんです。


入院費用として日額で保険が下りたり、します。

(あ、通常のお産での入院は、もともと対象外ですよ。
お産での入院は、別の場所から出産一時金っていう女性が出ます。
帝王切開時や、切迫早産や切迫流産での入院などは、保険の対象になります)

これって、かなり大きいですよね?


妊娠してから、保険に入ろうとしても、

そのときの妊娠・出産に関する事柄では、対象外になってしまうんです。

(出産し終わってからが、対象となる)

なので、保険加入前に、妊娠していないかチェックする項目があったりするんですよね。


そんなわけで、妊娠する前に、女性は保険に加入してしまったほうがいい。

・・・という事情があります。

もしも、結婚する年齢がそれなりに上で、すぐにでも子供が欲しいって思うなら、結婚が決まったらすぐに入ってしまったほうが良いと思います。


まあ、どの保険も、どうせ入るなら若いころに入ったほうが、月額は安くてすむ(加入年齢が上がれば上がるほど、保険料が高くなるのが普通です)。そんなわけで、早めに検討するのはいいことかな?と個人的には、思います。加入してから結婚したとしても、あとから受取人を旦那さんに変えたり、姓名変更するのはすぐにできることですし。

いまは無料相談などもあるので、賢く利用したいところですね。

たとえばですけど、こんなのとか





こんなのとか。




実際に、わたしもこういう相談サービスを利用して、プランの相談にのってもらって、決めました。じっさいに相談にのってくれたファイナンシャルプランナーさんにはちょっと悪かったんですが、お二人に同時にお願いして、出てきたプランを見て、しっくりきたほうを契約した感じです。



ちなみに、保険って、カタチのないものだけに、ついつい、営業のかたの言うとおりプランを組みがち。

で、月々の支払いが結構高額になっちゃったりするんですよね。

保険に加入するなら、ある程度マネーセンスを磨いて置くのがおすすめでもあります。


私は、結構本を読んで勉強したり、保険も無料相談をいくつか受けて、比較してから加入しました。





この、中村芳子さんっていう方の著書はいくつか読んだんですが、シンプルですごくわかりやすい。



流行り廃りのない、お金とのつきあい方が書かれているので、この二冊はずっと手元においています。
お金のことしっかりしなきゃ!と思ったら、ぜひ読んでみてほしいなーと、オススメ本です。


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さゆぽん5564

昨年、神戸で挙式・披露宴♪
自分なりのウエディングの思い出をつづっていきます。

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